
自分の人生をつづった一代記。著者の“分身”ともいえる貴重な一冊。手書きしたもの、ワープロ打ちしたものなど、さまざまなタイプがあります。
『持っていたんだ こんな楽器 口笛』
もくまさあき 著
42年大阪生まれ、在職30年の大手スーパーを辞し、口笛の道へ。アメリカへ行き世界大会に飛び入りする。
マスコミ報道がきっかけとなりNHKにも度々出演、プロ奏者になるまでの道のりを描いた自伝。

『ヤキトリ稼業は勝ち組商売』
大牟禮光雄 著
過去を捨て、今に挑戦する勇気が求められている時代です。
「明るく元気でニコニコと声が大きく、そしてちょっぴりの知性があればたいていのことはうまくいく」、まさに“ヤキトリ稼業”でも同じですね。(アサヒビール株式会社代表取締役会長・樋口廣太郎)
